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   <subtitle>コスタリカはいいところ、と思います</subtitle>
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   <title>AT車の運転～いろいろな停止法</title>
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      信号待ちや渋滞など、AT車を一時的に停車させる場合には、状況によっても変わりますがいろいろな方法があります。

Dレンジのままフットブレーキだけで停車する、フットブレーキのほかにパーキングブレーキも使う、Dレンジのままパーキングブレーキだけで停車する、Nレンジに入れてフットブレーキで停車する、Nレンジに入れてパーキングブレーキを使うなど、ドライバーによってさまざまな方法で停車しているはずです。

これらのうち、どの状況でどの方法が正しいという決まった方法があるわけではないのですが、通常の信号待ちなどであれば、Dレンジのままフットブレーキだけで停車していればいいでしょう。
      
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   <title>AT車の運転～アイドリング回転の高いときは要注意２</title>
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      しかしキャブレター仕様のクルマは、冬季に高めの回転数になることが多いので、自分のクルマのエンジンの仕様と特性をよく理解しておくようにしましょう。

止むを得ずどうしても始動直後に発進しなければならないようなときには、アクセルを踏み過ぎないようにするとともに、ブレーキを強めにかける必要があることを承知しておかなくてはいけません。

冬季のアイドリングも、エンジンの水温計の針がわずかに動くくらいまでの間だけやればいいわけですから、できれば始動してすぐに発進せず、エンジンの回転数が落ち着くまで待つのが、正しいAT車の運転法といえるでしょう。
      
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   <title>AT車の運転～アイドリング回転の高いときは要注意</title>
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      エンジンのアイドリング回転は通常の状態であれば1000回転以下ですが、オートチョークが働いているときやエアコンの使用によってアイドルアップ機構が働いているときには、1500回転以上になったりします。

この状態ではクリープ現象も強く働き、通常より高い速度で動き出すので注意が必要です。

最近はEFIやEGIなど、電子制御燃料噴射装置を装着したクルマが多いのですが、これらのクルマでは始動直後のアイドリング回転数は比較的低くなっています。
      
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   <title>AT車の運転～発進５</title>
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      AT車の暴走などのトラブルは、大半が始動直後や発進時に発生していますから、ここまでの動作を確実に行えばほとんどのトラブルは防げるはずです。

発進時に注意したいのは、フットブレーキを踏んだ状態でチェンジレバーの位置を目で確認することと、アクセルを踏んだ状態でチェンジレバーを操作しないことです。

逆方向に進んでしまったためにあわてたとか、レバーを入れたら急に動き出したとかいう事例が多いだけに、この2つのポイントに注意することが肝心です。

このほか、駐車場から出るときに段差や突起などがある場合には、アクセルを踏み過ぎないように注意してください。
      
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   <title>AT車の運転～発進４</title>
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      メーターパネル内の表示は、走行中にレバーの位置を判断するためのものです。
自分の進みたいという方向にレバーがセットされたのを確認したら、パーキングブレーキを解除します。

このときには、まだフットブレーキは踏んだままにしておきます。

走行レンジに入れた途端、エンジンの回転数が上昇したなどということがあっても、フットブレーキを確実に踏んでいればクルマは絶対に動きません。

ブレーキはエンジンよりも強く作られているのです。
そして、ゆっくりとブレーキペダルから足を離します。

するとクリープ現象でクルマは少し動くはずですから、それでクルマの進行方向を確認した上で、アクセルペダルを踏み込み加速していけばいいのです。
      
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   <title>AT車の運転～発進３</title>
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      また発進時のチェンジレバーの操作は、自分の目で見てシフトポジションを確認することも必要です。

メーターパネル内にポジションが表示されるクルマもありますが、発進時にはチェンジレバーの付け根にあるインジゲーターを確認するようにしたほうがいいでしょう。

発進時に冒しやすいミスとしては、Dレンジに入れたつもりがNレンジに入っていて、アクセルを踏んだのにクルマが動かず、あわててDレンジに入れたら、エンジン回転が高くなっていて急発進してしまったというものがあります。

それを防ぐためにも、発進時だけはチェンジレバーを自分の目で見て確認するようにしましょう。
      
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   <title>AT車の運転～発進２</title>
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   <published>2010-04-20T07:58:46Z</published>
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      オートチョークによるアイドルアップ程度では暴走するほどではないのですが、想像以上のスピードで動き出すと、驚いて誤操作をしてしまうこともありうるからです。

発進時には、ブレーキペダルを踏み、パーキングブレーキを引いた状態でチェンジレバーを走行レンジに入れます。

バックする場合ならPレンジからボタンを押してRレンジに入れ、前進する場合なら、Pレンジからボタンを押してRレンジに入れ、さらにボタンを離してNからDレンジに入れます。

最近話題になっているシフトロック機構というのは、PレンジとRレンジでレンジを動かすときに、ブレーキペダルを踏んでいないと操作できないというものですが、ほとんどのクルマにはシフトロック機構が付いていませんから、自分でブレーキペダルを確実に踏んでおかないといけません。
      
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   <title>AT車の運転～発進</title>
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   <published>2010-04-10T07:58:25Z</published>
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      <![CDATA[AT車を発進させるには、その前に十分なアイドリングを行うことが必要です。
特に冬季の始動直後には、オートチョークが働くこともあってアイドリング回転が高くなっているからです。

この状態でチェンジレバーを走行レンジに入れると、思わぬスピードで走り出してしまうことになり危険です。

急いでいるときや気分的にあせっているときなどでも、タコメーター(回転計)の針が通常のアイドリング回転に落ちているか、あるいはエンジン音が通常のアイドリング時のレベルになっているかなどを確かめてから、発進の動作に移るようにしなくてはいけません。

事故でも起こして自動車にキズでもつけてしまったら、後々、<a style="color:#333; text-decoration:none" href="http://yokohamac.com" target="_blank">車の査定</a>にも響きます。]]>
      
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   <title>コスタリカで二葉？</title>
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   <published>2010-03-19T06:14:01Z</published>
   <updated>2010-03-30T08:44:13Z</updated>
   
   <summary>なぜにコスタリカで二葉？と思いますが、 コスタリカに行くのはなかなか難しいので、...</summary>
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      なぜにコスタリカで二葉？と思いますが、
コスタリカに行くのはなかなか難しいので、
料理＆雰囲気だけでも味わえないかなぁと思い行ってきました。

京急蒲田駅東口から10分弱。
横道に入ってすぐですが、
プジョーの販売店の前を通り過ぎて左に路地を入っていくと、
左側に[二葉]という看板が見えてきます。

自称[割烹]らしいのですが、奥さんがコスタリカ出身ということもあり、
コスタリカ料理も出す店になったそうです。
店内は上記理由がそのままの影響を受けたような、
和食店にコスタリカが無理やり入ってきたという雰囲気(笑)
和食担当の旦那様とコスタリカ料理担当の奥様。

自家製のチョリソー、生タコスなど中南米の雰囲気満載の料理が楽しめます♪

なんと言っても。。。

デスソースという激辛ソースが置いてあります！
サドンデス＆アフターデスの２種類があり、
タバスコなど比べものにならないくらいの超辛ソースで辛すぎて、
しばらく痛さがとれませんでした。

辛いもの好きはぜひチャレンジを！！
      
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   <title>エンパナーダ</title>
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   <published>2010-02-15T14:58:41Z</published>
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   <summary>トウモロコシの粉や小麦粉で作った皮に具を包んで揚げた、半月形のパイ。 起源はスペ...</summary>
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      <![CDATA[トウモロコシの粉や小麦粉で作った皮に具を包んで揚げた、半月形のパイ。
起源はスペインだが、メキシコからアルゼンチンまで中南米を代表する料理でもあり、
コスタリカでも最もポピュラーな料理の一つなんだとか。

<a href="http://korkalovaara.info/images/3462626.jpg"><img alt="3462626.jpg" src="http://korkalovaara.info/images/3462626-thumb.jpg" width="240" height="180" /></a>

具は、ソーセージ類や鶏肉のトマト煮込みなどのほか、基本的に何を入れてもよく、
コスタリカでは、バナナやパイナップルを入れてデザート風にしたエンパナーダもあるとか。

嫌いな人多そうですが、バナナおいしそうですね。
]]>
      
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   <title>ガジョ・ピント</title>
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   <published>2010-01-15T14:58:48Z</published>
   <updated>2010-01-15T17:51:29Z</updated>
   
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      ようは黒豆ごはんってことですね。
～材料～
フリホーレス（黒豆、ささげ、あずき、金時豆など）２カップ※（前日に調理しておく。汁気は少なめに）
ご飯　２カップ　（油少々、タマネギ、塩少々、水で、前日に調理しておく）
みじんぎりタマネギ　1/2カップ
パプリカ（生）...ピーマンも可　1/2カップ　（細長く小さくスライス）
セロリ　一枝を薄くスライスしたもの　１カップ
刻んだクラントロ（コリアンダー生葉...セロリで代替可）　1/2束
コンソメ　１個（好みで）
細かく刻んだニンニク　２かけ
油　小さじ２


      
フライパン、または鍋を火にかける。油をひいてタマネギ、ピーマン、ニンニクを焦がさないように炒め、汁ごとフリホーレスを入れ、セロリとクラントロとコンソメをあわせてよく混ぜる。

塩加減を整える。沸騰したところでご飯を入れ、全体をよく混ぜあわせて完成。

お味はどうですか？
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   <title>グアナカステ州</title>
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   <published>2009-12-16T12:27:16Z</published>
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      <![CDATA[コスタリカの州のひとつ。
面積10.140,71平方キロメートル、人口264.238人。
州都はリベリア。

<a href="http://korkalovaara.info/images/224554.png"><img alt="224554.png" src="http://korkalovaara.info/images/224554-thumb.png" width="207" height="190" /></a>

ニカラグア と国境を接する。
ニコヤ半島の北半分を占める。
海岸は砂浜が多く、海水浴場として多く利用される。

<a href="http://korkalovaara.info/images/486287.jpg"><img alt="486287.jpg" src="http://korkalovaara.info/images/486287-thumb.jpg" width="400" height="299" /></a>

ここはサスペンスの最後に出てきそうな崖ですね（笑）


]]>
      
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   <title>コスタリカの石球</title>
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   <summary> コスタリカの石球とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://korkalovaara.info/images/68999.jpg"><img alt="68999.jpg" src="http://korkalovaara.info/images/68999-thumb.jpg" width="400" height="160" /></a>

コスタリカの石球とは、1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。現在までに200個以上が発見されている。

スペイン語でラス・ボラス・グランデス（大きな玉）。石球のほとんどはタラマンカ山地のふもとに産する花崗閃緑岩が素材であるが、貝殻石灰岩によるものも少数存在する。
大きさは直径2センチの小さなものから直径2メートルを超えるものまでと様々。
最大級の石球は重量にして約25トン。現在、石球の持ち出しや売買は法律で禁じられている。

２５トンって転がってきたら超怖いじゃないですか。
５０cmぐらいのなら家のインテリアにほしいかも。]]>
      
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   <title>オージャ・デ・カルネ</title>
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   <summary> ジャガイモ、ユカイモ、トウモロコシ、ニンジンなどの野菜類と牛肉を煮込んだスープ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://korkalovaara.info/images/32352315.jpg"><img alt="32352315.jpg" src="http://korkalovaara.info/images/32352315-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

ジャガイモ、ユカイモ、トウモロコシ、ニンジンなどの野菜類と牛肉を煮込んだスープ。
レストランではサイドメニューとして扱われているが、付け合せのパンとトルティーヤとこれだけで十分にメインディッシュになるくらいのボリュームがあるとか。

塩とオレガノやコショウなどの香辛料でさっぱりした味付けがされており、日本人の口にも合う。オージャ・デ・カルネは代表的な家庭料理でもあり、家庭によって具が多少変わる。オージャとはスペイン語で底の深い鍋のことであり、この言葉が転じて日本の「おじや」の語源になったという説も。

しかし細かく切らないんですかね？
一個一個が大きくないですか（笑）
こんなに大きいニンジンは勘弁してください。]]>
      
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   <title>コスタリカの国旗</title>
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   <summary>コスタリカの国旗は1906年11月27日に制定された。 右図の国章が入ったものは...</summary>
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      <![CDATA[コスタリカの国旗は1906年11月27日に制定された。
<a href="http://korkalovaara.info/images/57575.png"><img alt="57575.png" src="http://korkalovaara.info/images/57575-thumb.png" width="400" height="240" /></a>

右図の国章が入ったものは民間での使用が禁止されており、代わりに国章が入っていない下のデザインが用いられる。
<a href="http://korkalovaara.info/images/76998795.png"><img alt="76998795.png" src="http://korkalovaara.info/images/76998795-thumb.png" width="350" height="210" /></a>

青が空、白が自由をあらわしているとされる。

使用が禁止されてるって凄いですね。
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